美希さん
40代/ライフコーチ(元司書/大学事務)
Shoko:まずは自己紹介をお願いします。
美希さん:
私は「本」と「ライフコーチング」を通して、人生の転機にもがく繊細な女性をサポートするライフコーチとして活動しています。
初期生たちの姿を見て、ずっと参加したいと思っていました。
Shoko:Myプロを受講したきっかけを教えてください。
美希さん:
実はMyプロの前身となる講座の頃から、ずっとShokoさんの発信を見ていました。
特に印象的だったのが、受講生の皆さんの変化や勢いです。
インスタグラムでその様子を見ながら、「私もこの環境に入りたい」と感じていて、次の募集があったら絶対に参加しようと決めていました。
安定した仕事を辞めて、ライフコーチになる決断ができた。
Shoko:受講してどんな変化がありましたか?
美希さん:
人生全体で言うと、安定した仕事を手放し、ライフコーチとして生きていくことを決断できたことが大きな変化です。
私はビジネスコーチではなく、ライフコーチングを学びたいと思っていました。
その時にMyプロに出会い、「ライフコーチングとは何か」を体系的に学ぶことができました。
また、以前はクライアントが長く話し続けてしまい、セッションの進め方に悩んでいました。
Myプロで学ぶことで、自分の中にコーチングの“型”ができ、セッションのイメージが明確になったことも大きかったです。
プロのライフコーチとして、絶対的に信頼できる存在
Shoko:私ってどんな存在ですか?
美希さん:
一言で言うと、プロのライフコーチとして絶対的に信頼できる存在です。
これまで様々なコーチや講師に出会ってきましたが、Shokoさんほどコーチングへの情熱やプロ意識を感じた人はいませんでした。
発信を見続ける中で、「ライフコーチングってこんなに可能性のあるものなんだ」と感じ、自分もこの道を歩みたいと思うようになりました。
私にとっては、コーチとしてのメンターに出会えた感覚です。
迷っていたら、まず飛び込んでほしい
Shoko:受講を迷っている方に伝えたいことはありますか?
美希さん:
もし過去の自分に声をかけるなら、「もっと早く出会ってほしかった」と伝えたいです。
私はたくさん遠回りをしてきました。
だからこそ今思うのは、信頼できるプロから学ぶことの大切さです。
チャンスはいつまでもそこにあるわけではありません。
迷っているなら勇気を出して、一歩踏み出してみてほしいと思います。

