茨木祥子さん
30代/アパレル/ウェブ制作
コーチングを受けようと思ったきっかけは?何か悩みはありましたか?
結婚をし、30歳を過ぎ、仕事も面白くなってきて、人生のフェーズが変わったなと、ふと感じました。今後の人生をどう生きていくのか考える時期を迎えていて、あらためて自分自身を見直したいと思っていたときにコーチングを知りました。1か月に1度、自分の立ち位置を見直す、定点観測的な目的でコーチングの時間を使っています。ゆっくり「自分を見つめる時間」を持つというのは、忙しい毎日の中ではなかなか難しいので、コーチングで定期的にそういう時間を持てるのはとても贅沢なことだと思っています。
コーチングを受けたことで、ご自身の気持ちや考え方にどのような変化がありましたか?また、あなたの人生がどのように切り拓かれましたか?
朝の通勤電車内での時間の使い方を変えたり、本を読む時間を増やしたり…。今のところ実行しているのは小さなアクションが多いです。少し行動を変えるだけでも、変化が生まれること、面白く感じています。
コーチングを受ける中で印象に残っていることはありますか?
直近で受けたセッションで、「キャプテン&クルー」というセッション。自分という人間の中にも色々な要素(クルー)がある、ということが分かって面白かったです。
Shokoのコーチングの強みや魅力は、どういうものだと思いますか?
とてもチャーミングな方!海外在住のコーチなので対面ではなく、電話でセッションを受けていますが電話でも特に不便を感じないくらい、コミュニケーション力のあるコーチです。堅苦しさがなく、ラフに話せるのはShokoさんの人柄だなと思います。
最後に、恩塚翔子のコーチングをおすすめするとしたらどんな方ですか?
どんな方にもオススメできますが、強いていうなら「キャリアや出産、結婚など人生の転機を迎えている女性」にオススメしたいです。

