亜子さん
40代/ライフコーチ/タイ在住/2児ママ
資格は取った。でも、本当にコーチとしてやっていけるのか不安でした
Shoko:まずは、Myプロを受講しようと思ったきっかけを教えてください。
亜子さん:
以前、海外のコーチング講座を受講して資格を取得したのですが、すべてオンラインだったこともあり、「本当にこれで卒業していいのかな?」という不安が残っていました。
資格は取れたけれど、自分の中身が伴っていないような感覚があったんです。
そんな時にShokoさんと出会いました。
Shokoさんご自身の経験や、コーチングに対する熱量。そしてMyプロの仕組みを知ったときに、「今の自分に必要なのはこれだ」と感じて受講を決めました。
「練習しなきゃ」から「コーチングしたい」へ
Shoko:受講してみて、特に良かったことは何でしたか?
亜子さん:
動画講座だけではなく、Shokoさんとのセッションや、受講生同士の練習の機会がたくさんあったことです。
コーチングの深さを実際に体感できたことで、理解がぐっと深まりました。
受講前は「練習しなきゃ」という感覚だったのですが、学びを重ねるうちに「もっとコーチングしたい」という気持ちに変わっていったんです。
また、疑問に思ったことをすぐに相談できる距離感も大きかったですね。
「紙ペラのような自信」が、確かな自信に変わった
Shoko:受講前と比べて、どんな変化がありましたか?
亜子さん:
一番大きいのは、自信です。
以前の自信は、言うならば「紙ペラ一枚」のような薄いものだったんです。
でもMyプロで学び、練習を重ねる中で、自分の中にしっかりとした土台ができました。
仲間がいることも心強かったですし、「信頼できる先生がいる」という安心感も、私の支えになっています。
Shokoさんは、師匠であり、お姉さんのような存在
Shoko:私って、亜子さんにとってどんな存在ですか?
亜子さん:
師匠のようであり、お姉さんのような存在です。
Shokoさんのコーチングを受けると、不思議と「大丈夫」と思えるんです。
自信を失いそうな時にも支えになってくれる、私にとってなくてはならない存在です。
受講を迷っている方へ
Shoko:もし受講前の自分に声をかけるなら、何と言いますか?
亜子さん:
「迷っているだけでは何も変わらないよ」ですね。
目の前に良い学びがあるなら、まず飛び込んでみる。
この半年を振り返って、本当にそう思います。
迷っているだけでは成長は始まらない。
だからこそ、あの時一歩踏み出して良かったと思っています。

